卒業生の声Graduate Voice

黒川真央(石坂クラス2018年9月卒業)

毎週パワフルな先生の授業を受けることができ、とても楽しかったです。

さまざまな学校の見学に行きましたが、本当に先生のもとで医療通訳の勉強ができて本当に嬉しく思います。

これから毎週火曜日の授業がないのは寂しいですが、医療通訳関係のお仕事につけるよう、先生にも良いご報告ができるように努力いたします。

本当に先生には優しくしていただき、感謝感謝です。
いつも元気な先生を尊敬し、パワーをもらっていました!
本当にありがとうございました!

田中 希代子(石坂クラス2018年9月卒業)

石坂クラス 2018年春季コース修了
通訳案内士 (英語) 国内旅行業務取扱管理者

<説明会で入校を決めました>
「オリンピックを支援したい」という理由から、通訳案内士の資格を取得しました。会社勤めをしながらガイドデビューを準備中に参加した研修で、「医療通訳」というジャンルを知りました。元々医療には興味があったものの、仕事も忙しい時期で、半年続けられるだろうか?という不安がありましたが、説明会で入校を決めました。説明会は「講義&ロールプレイング」というコースと同じ構成で、知識と実践の構成で理解が深まる事を実感出来たのです。何より最も決め手になったのが、石坂先生のお人柄でした。優しい教え方はもちろんのこと、ご自身の体験なども交えてお話しいただく内容がとても楽しくて、ほぼ「一目惚れ」!是非とも先生の講義を受けたいと思い、その場で入校を申し込みました!

<濃密な半年間でした>
コースが始まってからも、石坂先生の講義は毎回とても楽しく、日曜日が待ち遠しくなるほどでした。毎回異なるテーマを学習しますが、充実したテキストに加えて補足資料も多数ご用意いただいたことで、普段の生活にも役立つ知識を得ることが出来たと思います。医療従事者ではない自分にとって、日本語ですら使ったことのない単語を大量に覚えるのは大変でしたが、毎週の小テストが復習のモチベーションになりました。日曜クラスは平日は仕事という方ばかりでしたので、皆さん頑張っている姿は刺激になりましたし、同じ目標を持つ仲間として、先生とお揃いでTシャツを作るほど仲良しになりました。コースで得た知識だけでなく、石坂先生をはじめ、半年一緒に頑張ったクラスメートとの出会いは、今後の生活に大きな影響を与えるような貴重なものとなりました。

<可能性が広がりました>
コースを修了して感じるのが、「医療通訳には様々な活躍の場がありそうだ」という事です。病院での活動はもちろんのこと、自身のきっかけはガイドとしてのスキルアップでしたし、自身や家族が海外で病気や怪我をした時、街中で外国人のトラブルを助ける時、あるいは医療系の海外ドラマを楽しむ時(!)など、得た知識を活用出来るシチュエーションは様々あると思います。国際医療通訳アカデミーでのコース修了した事で、自身の可能性が広がりつつある事を嬉しく感じています。卒業試験で2級を取得しましたが、知識もスキルもまだまだなので、卒業後も勉強を続けます!

岡崎 州子(石坂クラス2018年9月卒業)

2018年4月から半年間石坂クラスを受講しました。

通訳ガイドの仕事で 怪我や常用の薬を忘れたお客様を病院にお連れしたこともありましたので もう少し医療英語ができればと軽い気持ちで受講を決めました。始まって間もなく甘い自分に喝が入りました。毎回習うことや医療単語をきっちり復習することが基本にあることは言うまでもないことでした。ただ、歳を重ねた(内緒です(笑))私でも最後まで楽しく充実した授業を受けられたことは ひとえに石坂先生の温かさとわかりやすくまとめられたオリジナルプリントのお陰です。受講生は通訳ガイド、帰国子女、海外生活経験者など様々な分野にわたり年齢も多種でしたが、目的を同じくする方々との交流は楽しく 試験後も別れがたいものでした。

毎回の授業で配られるプリントや教科書は特に医療関係者ではない私たちにもわかりやすくまとめられていて回を重ねるごとに自分の体や病気についての理解が深まり、興味が増しました。先生のアメリカに住んでいらした時や日本で医療通訳者としての豊かな経験談を交えた講義は楽しく、熱心なクラスメイトの刺激もあり大変充実した授業でした。
医療単語についても覚えるコツを教えていただいたのは 数ある単語を覚えるのに役立ちました。

観光客やビジネスで派遣されてくる外国人は年々増加していますが 日本の医療環境はまだ決して外国人フレンドリーではないと思います。医療通訳として少しでも役立てるように勉強できたことは本当に良かったと思います。

充実した半年間でした。本当にありがとうございました。

村田 由紀子(石坂クラス2017年9月卒業)

2017年12月医療通訳士検定試験1級合格 
2017年全国通訳案内士(英語)合格

通訳案内士と両立して取った医療通訳

<2020年東京オリンピックまでに>

 思えば、2013年9月、2020年のオリンピック会場が”Tokyo”に決定というアナウンスが流れ、会場が湧き上がった中継を見た時が始まりでした。その場面に感動し、2020年東京オリンピックまでに、必ず英語を生かした資格を取りたいと目標を立てました。私は医療の現場で助産師、看護師として働いていたことがありますので、医療と英語を生かす資格を目指しました。「医療通訳士」という資格があることを知り、仕事を調整し、毎回決まった曜日に通学できるようにして、2017年の春期に入学し医療通訳士を目指しました。

<親身のアドバイスをいただいたのが国際医療通訳アカデミーを選んだ理由>

 実際に国際通訳アカデミー春期英語本科の説明会に出向き、授業を見学させて頂いた時に、石坂先生やスタッフの方々からとても親切にアドバイスをいただけたことがきっかけで、国際医療通訳アカデミーを選びました。石坂先生のクラスは週に2回の授業日がありますので都合が悪い時の振替も可能です。

<カリキュラムが充実>
 
 全6か月の講座でシラバスがきちんと決まっていました。診療科毎にやっていき、それらに付随する検査の内容も重要であるので検査も一緒に覚えていきます。全ての診療科をこなすのは多くの医学用語が出てきます。国際医療通訳アカデミーでは、他ではあまりない歯科の内容も網羅しています。
 教科書は指定の本の他に、石坂先生が作成した毎回の授業のプリントの内容が充実していました。医療の知識がなくても、わかりやすく説明してくださるので、理解しやすいです。また一般の方が会話でよく使用する体や病気の呼称の単語(late terminology)と、医学で使用する専門用語(medical terminology)の単語の両方を知っていることが医療通訳では必須となります。

<午前と午後みっちり>

 毎週小テストを行います。前回の単語復習テストです。毎回medical terminologyを覚え、それらを翌週の最初に単語をテストします。医学の単語は覚えるコツがありますので、それらを親身に石坂先生が教えてくださいます。午前中はその診療科の用語、診療の内容、検査を理解します。午後はグループになって医師役、患者役、医療通訳のロールプレイを毎回行い通訳の練習をします。通訳の言い回しは決まった言い方が多いため、何度も聞いて口に出して録音して聞いて、の繰り返しで、リズムで覚えていきました。

<トリビア豊富な楽しい授業>

 石坂先生の授業は、米国でのご自身の経験ですとか、全国通訳案内士の経験など、日本と外国の医療の違いなどを含め、いろいろなエピソードをお話しくださいます。
受講者は皆、楽しく和気あいあいと授業を聞いていました。石坂先生や受講生の皆さんとランチで美味しいものを味わったりしまして、毎回の授業が楽しみでした。

<これから医療通訳として活動するのが楽しみ>

 受講者の方々は、全国通訳案内士の資格を有している方が多かったのが印象的でした。私は、どちらの資格も取りたいと思っておりましたので、通訳案内士を目指す通信受講をし、2017年には、医療通訳士1級と全国通訳案内士の試験もダブル受験しました。スキマ時間を使って勉強し、2つの資格に合格しました。
 現在はフルタイムの仕事をしているので、医療通訳士専業になることはできませんが、医療通訳の仕事に慣れていけたらと思っております。
 自分は、全国通訳案内士医療通訳も可能ということを強みとして、海外からのお客様に、日本で安心して滞在していただけるようなサポートをしていきたいです。

池田 昭さん(85歳)、あや子さん(石坂クラス 2017年春卒業)

石坂先生
合格通知有難うございます。
今回、特にテスト前は真剣に勉強することができました。熱中できるテーマが中々見つからない昨今、夫婦共々気持ちよく語り合う機会を提供して下さいました。これからも医療英語の勉強を暫くは続けることにします。
これも先生の授業とその準備に対する熱意に励まされた結果です。またクラスの皆さんの熱心な態度とレベルの高さにも驚きました。気持ち良い5か月でした。

山影久美子(石坂クラス卒業)

石坂先生
国際医療通訳アカデミーを卒業できたことは、私にとって唯一無二の財産となり、今後の人生を明るく照らしてくれそうです。

石坂先生という唯一無二の魅力的で才能あふれる指導者に導かれたおかげで、詳細で広範囲な医療知識と英語を、途中で投げ出すことなく、半年という短期間で効率よく習得することができました。

毎週毎週、数百個も単語を覚えるなど、ひとりでは決して成し遂げられませんでした。
また、辞書など書物だけで学習していたら、陳腐な用語・発音・使い方を覚えてしまい、活きた英語とは別物になる可能性も大きかったと思います。
少人数のクラスで密度の濃い石坂先生の指導を半年間受けられて、とても幸運でした。

石坂先生のように、受講者を上手くやる気にさせて伸ばしていってくださる先生は、数ある通訳学校の中でもそんなに多くなくて、とても貴重だと思います。
石坂先生には、末永く医療通訳の指導を続けられますよう、そして石坂先生の指導を受けられる幸運な受講者が増えていくことをお祈りします。

私も医療通訳を続けるようにといってくださった先生のお言葉を心にとめて、医療通訳を続けていけるように精進します。

最後に、今まで本当にありがとうございました。

今井寿美子(石坂クラス卒業 通訳案内士)

石坂先生のクラスで医療通訳を学び、現在通訳案内士として、個人から40名の団体まで、1日という事もあれば、11日間のスルーガイドもやっております。
その業務の中で、この学校で学んだ事が大変役に立っておりますし、助けられております。以下のその中の例を述べてみます。

1) 日本到着日に転倒されたご婦人がいらっしゃいました。救急車で受け入れ病院を探しましたが、通訳がいれば受け入れてくれるという事で、同行致しました。もし、通訳ができなかったら、どうなっていたかと背筋が凍りました。

2) 東京のホテルで転倒されたお客様が、ツアーが進むにつれて状態が悪くなり、その上、糖尿病の持病もあってご心配になり、高山で病院にお連れしました。

3) ツアー三日目で、ご夫婦を日光にお連れしました。午後、奥様の具合が悪くなり、急きょお泊りのホテルに近くのクリニックを紹介してもらい、行程を短縮して帰京しました。外資系のホテルがいつも使っているというそのクリニックでは、お医者様は、英語対応をしてくださいましたが、看護師さん、受付の女性が対できず、ここでも通訳の必要性を感じました。

これはほんの一例です。長いツアーになるとむしろ何もないことの方が珍しく、何かイレギュラーなことが起こります。そんな時、この学校で学んだことが大変役に立っていますし、何より慌てることなく事態に対処できます。通訳案内士にとって本当に必要な勉強であると、日々の業務で実感しております。

石巻さつきさん(石坂クラス卒業)

私はホテルで勤務しており、海外のお客様のメディカルアシスタンスも業務の一つです。
いつも痛感するのは、「日本の医療現場では、ほぼ全く英語が通じない」、という現実です。
インバウンドが急激に増え続けている今、医療通訳の技能というのは、最も必要とされる技能の一つと言えるのではないでしょうか。

でもどこでどうやって学べば良いのか、そう思っていた時に国際医療通訳アカデミーの講座を知りました。
無事この度卒業し、是非たくさんの方に今の思いをお伝えしたいと思います。

1: 医療の知識が全くない人でも大丈夫
医療と全く関係のない私のような受講生の方がむしろ多く、初歩の初歩から勉強できます。

2: 厳選された資料とオリジナルテキスト
巷に溢れる情報には、信頼性に欠けるものもあります。
ここでのオリジナルテキストと資料は、プロになるのに必要十分なものが厳選されています。

3:授業の雰囲気
楽しく続けるためには大切な要素です。
「医療」・「通訳」というと固くて難しく、また技術的で無機質な授業のイメージですが、ここでの授業はとても温かいものでした。
卒業した今、もっと授業が続けばいいのに、と思っているのは私だけではありません。
医療や通訳、翻訳などいろいろな世界の人と知り合えたことも、かけがえのない体験となりました。

村上 堅治さん(石坂クラス 2016年9月卒業 通訳案内士(英語))

昨年、国際医療通訳アカデミーに通いましたが、全く新しい世界への挑戦が、とても新鮮で楽しかったです。
そもそも、この講座を受講したいと思ったきっかけは、通訳ガイドとしての大先輩である石坂先生からお聞きした、医療現場では通訳をできる人が必要とされている、との一言でした。
難しいからこそ、しかも必要とされているなら挑戦してみたいと思いました。
医療英語は観光英語と同様、考えても単語は浮かんできません。知っているか否かの世界です。

観光との関係では、日本に来る観光客は概して年齢層が高いですから、数日して体調崩す人もいるとお聞きしました。
その際、医療通訳ができれば役に立ちますし、お客様も困った時に助けてくれた記憶は永く心に残るはずです。
国際医療通訳アカデミーでは、毎回多くのことを学びます。
あらゆる医療現場における英単語、英語表現などを、声を出して反復訓練します。
自分の声でシュミレーションを反復練習しますから、定着します。
結果、医療現場に出向いても、それまでの膨大な量の訓練が自信となり、堂々と対応できます。ここは観光ガイドと共通する点です。
「難しいからこそ、必要とされているから自分を鍛える。」
こうしたより高い目標を持った人がこのアカデミーには多くいます。
英語の通訳案内士の人も数多くいます。
講座のレベルは高いですが、時々冗談も交えながらより高い極みを目指しています。
入学の前に色々と調べましたが、優しくも厳しい訓練ができる場所が、国際通訳アカデミーだと確信しています。
今後さらに訓練をして、医療通訳も完璧にできるより高いレベルの総合ガイドを目指します。
今後、同じ目標を共有できる方とお会いできることを楽しみにしております。

相原広乃さん(2016年2月石坂クラス卒業、同年4月医療通訳技能検定試験1級合格

この度は、素敵な授業・時間をありがとうございました。
沢山の知識を学ばせて頂いた事はもちろんですが、いつも前向きで明るい先生にお会い出来た事で、毎週すごいパワーを頂いていた気がします。
子供たちが育ち上がった後に何かプロフェッションが欲しいなとずっと模索していました。
先生にお会いできて、沢山の勇気とやる気を頂きました。
今はまだ子育てが第一優先ではありますが上手にバランスをとりながら、すこしずつでもキャリアを磨き、いつか先生のように働くかっこいい女性になりたいなと思っています。
半年間、本当にありがとうございました。

高岡 由美さん(2015年2月石坂クラス卒業、同年4月医療通訳技能検定試験1級合格)

10月からの講座を通したくさんのことを教えていただきました。その中で私にとって一番よかったことは石坂先生にお会いできたことです。先生のいつも前向きでお優しいお人柄に触れることができたこと、本当に感謝しております。医療通訳そのものの前に、人を、そして人とのつながりを大切にすることを先生の姿から学ばせていただいた気がします。先生がおっしゃるようにこれからは医療通訳の勉強を楽しみながら、今まで出会った方々やこれから出会う方々とのつながりを大切にし、先生を目標に医療通訳者として少しでも成長できるよう頑張りたいと思っております。
現在事情あって家を空けづらくなっていますので、研究会の方はしばらく参加できませんが、それも長くはありませんので、ぜひまた近いうちに先生のもとで勉強をさせていただけるのを楽しみにしております。
今まで本当にありがとうございました。またこれからもどうぞよろしくお願いいたします。

大川奈央未さん(2015年2月中村クラス卒業)

先生の素晴らしい知識とご経験に裏打ちされたとてもアカデミックな授業をありがとうございました。久しぶりに学習意欲が湧いてくるのを感じ本当に貴重な半年間となりました。

佐々木幸子さん(2015年2月中村クラス卒業)

たくさんの医療知識と英語の知識を効率よく教えて下さって本当に色々なことを学べた半年、先生のお陰で充実していました。そして垣間見る先生のユーモアとそして人間に対する観察力、面白いお話はとても楽しくて、そして先生の優しいお気持ちも感じ取りました。こうした”きちんとした”大人の見本のような方がいらっしゃると私が言うのも変ですが安心します。本当にありがとうございました。

山本亮子さん(2015年2月王クラス卒業)

もともと医療の仕事には興味があり、サラリーマンになってからも方向転換しようかと思った時がありました。 そのような思いを振り返りながら、受講を決めました。医療というよりは、体の知識を勉強することも多く、最後まで興味を持って 受講しました。

私達のクラスを担当してくださった王先生は、とても熱心に細部まで教えてくださいました。

受講生は、全員仕事を持っていた方達でしたが、先生の真面目なお人柄と熱心さに受講生も励まされ、毎週日曜日5時間、重い教科書を持ってという結構厳しい環境でしたが、最後まで頑張ることができました。先生には本当に感謝しております。 ここで学んだことは医療通訳の分野だけでなく、生活の中でも活かされると思っています。

授業で書いたノートは、とても中身が詰まっています。一生大事にしたいです。

KTさん(2015年2月石坂クラス卒業)

先生、無事2級に合格することができました。本当に先生のお陰だと心から感謝しています。  子供が小さいこともあり、最後までコースをやり遂げられるのか、入会時にはとても心配でしたが、先生のクラスはいつもとても分かりやすく楽しく、時間があっという間に過ぎました。私のような医療の初心者にも理解しやすいレッスンをしていただいたので、最後までつづけられたのだと思います。

それに毎回ハズレのない、とても美味しいランチのお店に連れて行っていただいたこと、そこでの先生やクラスの皆さんとの会話も本当に楽しかったです。子供を産んでから、お昼は昨晩の残りを寂しく一人で食べる日々で、お昼ご飯を美味しいと思って食べることがない日々でした。でも皆さんとたべるランチは本当に美味しくて楽しくて、やはり食事は皆と食べるのが良いなあとしみじみ思いました。

一昨日は私の誕生日でした。毎回誕生日が来ると、またひとつ歳を取ったと、悲しい気持ちになっていましたが、今年はなんだか嬉しかったのです。というのも、先生を見ていて、先生のお優しい笑顔や包容力、人をホッとさせる雰囲気は、先生が素敵に歳を重ねられたからこそだと思ったからです。先生のように何にでも興味を持ち続け、人に親切に、優しい気持ちをもって生きていけば、私も先生の年代になったとき、先生のような女性に少しでも近づけるかなと希望を持つことができました。

2級のテストから気が抜けてしまい、全然机に向かっていませんが3月からまた頑張って1級の勉強に勤しみます。

今後、月一度の勉強会にも参加したいと思っています。末永く宜しくお願い申し上げます。